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【注意!】真砂修一郎(川崎市タクシー強盗事件)の顔画像公開!Facebookは?警察が公開捜査へ

8月31日、川崎市の京急・川崎大師駅近くからタクシーに乗り込んだ真砂修一郎容疑者が、運転手をカッターナイフで脅して強盗を犯しました。

犯人の逮捕が未だ完了しておらず、警察は公開捜査を行うことを決定しました。

報道内容を紹介します。


出典:FNN

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出典:FNN

8月、神奈川・川崎市で発生したタクシー強盗事件で、警察は、容疑者の男を指名手配し、映像を公開した。

8月31日未明、川崎市の京急・川崎大師駅近くからタクシーに乗り込んできた、真砂 修一郎容疑者(47)。

丁寧な口調で行き先を伝えていたが、目的地に着くと豹変。

真砂容疑者は突然、運転席側に回り込むと、カッターナイフのようなものを持っていて、タクシー運転手の男性ともみ合いになり、現金およそ4万5,000円を奪うなどして逃げた。

警察は、真砂容疑者が別のタクシー強盗事件にも関与しているとみて、公開捜査に踏み切った。

出典:FNN

以前、ニュースで出ていた川崎市のタクシー強盗に対して警察が公開捜査を決定しました。

犯行当時の動画なども公開されています。

犯行の手口は驚くべきもので、

運転手にお金を払うと見せかけ、運転席まで乗り込んできます。

そして持っていたカッターナイフで脅します。

真砂容疑者
金を出せ

真砂容疑者
早く出せ

真砂容疑者
全部出せ

そしてすぐに立ち去り、現金4万5000円相当を強奪していきました。

運転手にお金を払うまで、とてもフレンドリーに接しているので、運転手も油断してしまったと思います。

非常に怖い犯行ですね。

タクシードライバーの方には、早急に注意喚起を促すべきですね。
逃亡の中で、同じような犯行に及ぶ可能性があります。

また、凶器で脅してくるため危険です。顔画像をしっかりと覚えて、万が一見かけるようなことがあれば、警察に通報しましょう。

同様の手口が横浜市で

今月7日には横浜市で同様の手口があったようです。

真砂容疑者かは断定できませんが、そうだとしたら神奈川県に潜伏しているのでしょうか。

現状、公表されている容疑者のプロフィールを紹介します。

名前 真砂修一郎
年齢 47歳
住所

神奈川県川崎市高津区坂戸
 
職業 不明
現在 現在逃走中

警察が公開捜査開始

出典:FNN

公開捜査ということで、真砂容疑者の顔画像が完全に公開されました。

facebookを検索したところ、本人と思われるアカウントがありましたが、事実確認は取れていません。

検索結果はこちらになります。⇒ 検索結果

犯行動機は確実に

お金を奪う

ことですね。

現金4万5000円相当を奪っているので、遠方に逃走する交通費としても使用している可能性がありますね。

ただし、横浜市で同様の犯行も起きていますので、神奈川に潜伏している可能性もあります。

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実際の犯行現場はまだ公開されていません。

情報開示され次第、こちらに追記させていただきます。

タクシーに乗り込んだ場所は「川崎市の京急・川崎大師駅近く」と報道されています。

こちらがマップになります。

現場近くに戻とは考えにくいですが、念のため注意したほうがよさそうですね。

近年、タクシー運転手を襲う犯罪の増加から、警視庁からも「タクシーの防犯対策」を強化するように勧められています。

防犯対策のメインとなるのが下記2点です。

・車内防犯カメラ
・防犯仕切り版

今回、犯行の一部始終が車内防犯カメラで動画として確認できたため、真砂容疑者の顔画像が特定できました。

ただ、動画の確認する限りでは、「防犯仕切り版」は不十分なようです、

防犯仕切り版は、運転席と後部席を完全に仕切ってくれるため、今回のような犯行はシャットアウトできます。できれば、運転席以外を完全に仕切ってくれると、より安全ですね。

面積が大きければ大きいほど、犯行の抑止力になるので、是非つけてもらいたいですね。

現役のタクシードライバーですが、タクシー会社は乗務員の命を守る為の防犯には積極的ではない。
これだけ強盗や暴行事件が起きてるのにアクリル板のみ、それ以外は何一つ身を守る物はないのが現状、個人的にはせめて助手席は乗車出来ない様にしたり、何か身を守る為の物を常備するくらいはして欲しい。

出典:yahoo!コメント 

現役のタクシードライバーの方がコメントされていました。

現在のタクシー業界の防犯対策は不十分といったコメントです。

・助手席を乗車できなくする

・身を守るものを常備したい

といったものでした。

やはり、ドライバーも不安に感じておられるかたが多いようです。

中途半端なアクリル板では絶対ダメ
この犯人も左手で刃物突き付けている

2020年東京オリンピックで外国人が
海外からも多く訪れる

運転席と後部座席100%分離するような
防弾透明板をしなければ、今後田舎では
人里離れた場所に指示されても恐ろしくて
乗客を連れていけない。

殺されるか。強盗に遭う。

経営も大変だろうが、国もオリンピック時の
このような対策費に補助金支給して欲しい。

出典:yahoo!コメント 

こちらも、もっと防犯対策に取り組んだ方がいいのでは?といった意見ですが、

2020年のオリンピックでは外国人もくるため、もっと犯罪率が増えるのではないかという危惧ですね。

日本は犯罪が少ない方なので、確かにこういった心配もした方がいいと思います。

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川崎市のタクシー強盗事件が公開捜査になりました。

真砂容疑者の犯行手口が極めて悪質なので、顔画像を覚えて注意しておきたいですね。

もし、発見された方は警察まで連絡ですね。

また、今回の事件に限らず、タクシー運転手を襲う事件が頻繁に報道されています。

運転手の方は高い警戒心を持っていた方がいいかと思います。

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